2011年03月06日

2009.01.10 寝台特急富士で大分県内を行く

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大分を発車し、別府を出た寝台特急富士。

まだ明るいうちにお約束の車内を歩き、先頭まで。
機関車の顔が見れます。DSC02346 75.JPG

大分県内。
時刻から推定すると、別府と宇佐の間でした。
当時は寒くて、ご覧の通り雪が・・・。

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日本中とつながっている鉄の轍。

DSC02348 75.JPG

No beer,No life!
雪見酒が出来るとまでは予想できなかったです。

DSC02356 75.JPG
中津をすぎてから、お弁当をいただきました。
大分名物とり天南蛮のお弁当でした。

また食べたいなあ・・・。

この後、関門の機関車交換なのです。

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ラベル:富士 14系 EF81
posted by leaves at 12:21| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 九州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
決して派手ではないですけれど、ドアハンドル一つとっても実用性を考えて作られた国鉄型車両の重厚さを感じますね。
411号機は、もう解体されてしまったのだろうか……
Posted by M10S at 2011年03月20日 19:32
M10Sさんへ

そうそう、こういう無骨さが国鉄テイストですよね。

これと同じ機関車と客車の組み合わせ、寝台特急「日本海」が昨日から運行再開されたそうです。
がんばってほしいですね。

411号機、未だ解体されてなかったら、是非被災地に向かって欲しいですね。
Posted by leaves M10Sさんへ at 2011年03月21日 12:58
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