2008年05月11日

2008.01.16阿波池田駅

高知駅から約2時間半。

ようやく、阿波池田駅に着きます。

DSC08313 75.JPG

阿波池田駅で、高知方面の「南風」とすれ違いました。



キハ32もやってきました。


DSC08322 75.JPG

徳島方面の特急「剣山」
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国鉄らしさを感じます。

ココでおそばを食べて、次の列車を待ちます。

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posted by leaves at 11:36| 滋賀 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 四国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
キハ185系は九州色と違うだけで、車両全体の雰囲気まで違って見えます。
差し込み方式のサボも、最近までよく見かけていたような気がしますが、気がつけば減ってしまっています。
四国ではまだまだ活躍しているようですね。
電照式やLED式もいいんですが、旅に出た時はこっちの形のほうが遠くにきた気分になれそうです。
Posted by M10S at 2008年05月11日 13:21
M10Sさんへ

キハ185系。元々は、このスタイルだったのですが、九州にわたったものは、だいぶ変わりましたよねー。

差し込み式サボ・・・そういえば、そうですね。

車体はステンレスですが、国鉄時代の香りを残した車両、ということになりますね。
Posted by leaves M10Sさんへ at 2008年05月11日 17:36
差し込み式サボがバリバリ現役の北海道在住です。
さすがに札幌圏の通勤電車では見かけないですが・・・

キハ32も、はじめて動いているのをこの動画で見ました。
ちなみについ最近まで、キハ54と区別がついておりませんでした(恥)

この列車のドア、バスみたいなんですね。
これは当たり前に見るドアなんでしょうか?
Posted by 青いタコ at 2008年05月12日 11:35
青いタコさんへ

あ、そうですね。
今、北海道に行ったときに見た、711系のサボを思い出しました。

電車では・・・そうですよねー。721系や731系は、無いですね。

キハ32・・・無理ないですよー。四国で細々と生きていますから。

バスのようなドアは、四国や九州のローカルDCでありますね。レールバスというやつです。
バスと共通の部品らしいです。
例えば、キハ31
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%89%84%E3%82%AD%E3%83%8F31%E5%BD%A2%E6%B0%97%E5%8B%95%E8%BB%8A
とか、キハ54などです。

JR西日本区間でも、キハ120系
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%8F120
はそうですね。

雪の心配が少ない西日本では、普及しているみたいですね。



Posted by leaves  青いタコさんへ at 2008年05月13日 22:31
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